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Woodpecker CI

Woodpecker CI はシンプルなコンテナネイティブ CI/CD エンジンです。YAML でパイプラインを定義し、Git イベントでビルドをトリガーし、隔離されたコンテナで実行します。Go 製、SQLite 対応。

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発行者futurize.rush
作成日2026-03-28
サービス
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タグ
ToolDevelopment

Woodpecker CI

シンプルなコンテナネイティブ CI/CD エンジン。リポジトリ内の .woodpecker.yaml でビルド・テスト・デプロイのステップを定義し、各ステップは隔離されたコンテナで実行されます。

デプロイ後にできること

  1. ドメインにアクセス — Woodpecker 管理画面を開く
  2. Git プラットフォームを接続 — GitHub、Gitea、Forgejo、GitLab、Bitbucket の OAuth アプリを設定
  3. リポジトリを有効化 — 監視するリポジトリを選択
  4. パイプラインファイルを追加.woodpecker.yaml をコミットしてビルドステップを定義
  5. プッシュして確認 — プッシュごとにパイプラインが自動実行、ダッシュボードでログとステータスを確認

主な機能

  • YAML によるパイプラインアズコード
  • コンテナネイティブ — 各ステップが独立した Docker コンテナで実行
  • GitHub、GitLab、Gitea、Forgejo、Bitbucket と統合
  • プラグインエコシステム(通知、デプロイなど)
  • マトリックスビルドと条件付き実行
  • シークレット管理
  • 軽量 — Go 製、デフォルトで SQLite 使用

重要事項

  • このテンプレートは Woodpecker Server のみデプロイします。パイプラインを実行するには別途 Woodpecker Agent が必要です
  • Git プラットフォームの接続には対応する OAuth 環境変数の設定が必要です

ライセンス

Apache-2.0 — GitHub